真のスピリチュアルを体験。亡くなった人と会える世界でたった一つの場所。

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日本スピリチュアル協会

7月6日・7日、東京で合同体験会開催しました。

2016-07-08  新着情報

2日間で8名様参加。お2人の方が出会いを果たす。

日本スピリチュアル協会として、大阪で3回、行ないましたが、東京では初めての開催で記念すべき第1回の合同体験会でした。
6日は5名様、7日は3名様の参加となりました。7日はお二人の方が不参加となり残念でしたが、2日間でも8名の方が参加くださりかつ遠方からも来られて感謝でした。

反省点だらけの体験会でした。

ただ会場の場所が非常にわかりづらかったこと、また会場では外からやや人の声、エレベータの音、時には車のクラクションなどが聞こえ、集中できなかったという言葉もいただき、本当に申し訳ありませんでした。次回は場所も場所選びもしっかり選定したいと思います。
また時間貸しのため、延長もできない規定のため、時間を気にしながらのため、当方も焦り気味でこの点も申し訳ありませんでした。
とにかく7時開始、8時終了で時間がなかったです。遠方からの方が多く、8時終了の予定で来られた方もおられたので、次回は土曜・日曜の午後1時開始とか、時間の設定を考えます。
大阪では私どもの事務所のビルの会議室を使うので、融通が利くためどこかにその感覚があったと思います。

でも会えた人がいて、良かったです。

さて、体験会でのお話をしたいと思います。
6日に亡くなった方と会えた方は1名でした。7日は1名の方でした。出てきましたが姿かイメージか何かわからないとか、7日の方は息子なんだけど、すごく光っていてしっかりした息子の顔かたちではなかったとのこと。やはり集団で同時に行なうため、会えた方も何かもの足らなかったかもしれません。でも会えなかった他の方は「ああ、会えるんだ」と認識していただけたと思います。やはり個人対象のコンタクトコースが当方もより深く対応できるので良いと実感しました。
考える余地があるかと思います。

 

3人の方全員が自分の星に行きました。

6日は、2人が電車の時間があり早く帰られましたが。残られた3人の方に、自分の星を見に行こうというコーナーを特別に設けました。人間死ぬと、ソウルコロニーか自分の星に行くことを選択できます。そこで3人の方全員が自分が死んで、「自分の魂が行く星」を見てみたいことを希望され、行くことが出来ました。とても喜んでいただきました。良かったです。